東京ディズニーランドの気づき、学び

約4年ぶりの東京ディズニーランド、そして始めてのディズニーシーからは多くの気づき、学びがありました。

4年前は、東京ディズニーランドのホスピタルな応対を学びました。

今回は、時流適応を感じました。時流が刻々と変化を遂げる中、常にその変化に対し、顧客ニーズに対応して行く姿を感じました。

それは、アトラクション、イベント、ポップコーンの販売、ファーストパスの導入、パレードの内容、清掃の人、キャストの姿、行動やはり、人との関わりです。

この関わりが、お客様とキャストとお取引先とをWIN-WINな関係でありがとう経営を感じました。

東京ディズニーランド(株式会社オリエンタルランド)の進む方向、理念、ビジョン、志、目的などなど理念体系が、キャストに浸透して、みんなで良くしていこうという社風が、お取引先を変え、お客様を変えてWIN-WINで、「ありがとう」を頂ける関係をつくっています。

この関係が成功の秘訣であることを東京ディズニーランド(株式会社オリエンタルランド)より、気づき、学びました。ありがとうございました。

また、楽しい気づき、学びの勉強が出来たことも、スタッフ、お取引先様、お客様の支えのおかげです。

いつも支えてくれてありがとうございます。

そして、学んだことを実践していくためにも、理念体系の浸透と社員さん一人一人に光を当てることのできる社風づくり・仕組みづくりを目指して、自らが率先垂範していきます。

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